エクスプロアブログTOPへ TOP > BLOG > 水野真澄 コンサルティング日常記

水野真澄 コンサルティング日常記



2012年05月17日 若いころ
昨日日本から上海に移動。
今回もお馴染みになった東方航空の格安チケットを使用するので、香港⇒上海⇒日本⇒上海⇒香港の経路で移動。
日本は3泊と短い滞在であった。

ただ、キャセイ・ドラゴンのGold Tierステイタスを維持するために、6~8月末の3ヶ月で8回キャセイ・ドラゴン(若しくは、JAL)に乗らないといけない。
Gold Tierだと、72時間前までに予約すれば、エコノミーの座席保証という特典があって、「どうしてもこの日に移動したい!」という局面で、大きな威力を発揮する。
この更新は絶対事項なので、暫く東方航空とはお別れだ。

話変わって。
空港に行く前に入った食堂で、森田公一の青春時代がかかっていた(ラジオ)。
僕が小学校時代の歌なので、随分昔懐かしい歌だ。
それを聞いて、中学時代の英語の先生が、「青春時代が夢なんて~というのは、本当によく言ったもんだ。自分がその最中に在る時は辛いばかりで、過ぎ去ってはじめて、あの頃は良かったなぁと思うもんなんだよ」と言っていたのを思い出した。

確かに、僕自身、学生時代は、何時も悩んだり焦ったりしており、辛かったし満足感は無かった。会社に入って、数年後(入社4~5年目になって)に、それなりに楽しい気分も出てきたが。
そんな訳で、学生時代はあまり懐かしくなく(戻りたいと思う事はなく)、生活や仕事の満足度・充実度は、おそらく、今が一番だろう。
学生時代とは比較にならないくらい充実している。
今後は、充実・満足度がさらに増していくのであろう。

その一方、齢を重ねるごとに、将来の選択肢が少なくなる事は確かなので、この意味で、息苦しさや辛さを感じる事もある。
若手時代は、その逆だ。
何時も鬱々悶々としていたが、可能性と選択肢は無限にある気がして、目の前の景色が、すごく明るく透明に感じた。
それがいわゆる青春時代ってやつなのであろう。

まあ、時計を戻せない以上、今、そして将来の満足度、充実度を、上げていく事しかできない訳で、昔を懐かしんでしかたがないが。





2012年05月15日 経費の優先順位
独立起業から3年半経過して、顧問先も270社と、起業前(丸紅のコンサルティング会社時代は210社)より増加し、会社も安定してほっと一息、という感じがする。
ただ、収入増の後には必ず経費増が付いてくるので、いつまでたっても楽はできないな、というのが正直な気持。
会社も人間と同様、自然に成長するもので、経営者と言えども、その成長に従わざるを得ない面がある、というのを実感している。

ただ、収入の中からどう経費を使うかという付いては、僕なりの優先順位がある。
まず優先するのは人件費。
これは、コンサルティング会社は人が最大の財産であり、人材の充実が顧客に対する安定サービスの提供に繋がるので当然だ。
業務提携先に対するフィーも、同様の理由で重要だ。
やはり、人との関連を作る経費が重要。

それに比べると、オフィスに対するこだわりは希薄だし、飛行機は年間80回乗っているが、良い座席(ビジネス・ファースト)に乗らなくても我慢できる(乗りたい気持ちはあるが、余裕ができてからでよい)。
まして、社有車というのは、おそらく今後も持たないと思う。

僕が丸紅厦門所長時代(香港駐在ベースで兼務)、前主管者が購入した高級な社有車を巡って、絶えず(誰が使うかの)けんかや噂話が飛び交い、最後は、片腕だった所長代理が、社有車を運転して事故死する、というトラウマとも言える記憶がある。
僕が所長になった時、すぐ売却を検討したものの、少なからぬ売却損が出るので、売るのをためらっているうちに起きた事故だった。
あの時は、早く売っておけばよかったと反省したものだ。
社有車が、特定の人間の権利になったり、見栄や羨望の象徴になったりするケースを、過去にたくさん見てきて嫌だった。
タクシーの利用で、特に不便を感じる事もないので、僕が元気に飛び回れるうちは、社有車は購入しないであろう。

経費を増やすにしても、不公平感や権利意識に繋がりやすい経費を増やすのはできるだけ避けたい。




2012年05月14日 講演会ご案内(中国現地法人運営の潜在リスクと対処法)
6月7日に、森浜田松本法律事務所・江口拓哉弁護士、United Achievement鈴木康伸会計士と講演会を開きます。
2007年、日本、香港、上海で開催して好評頂いた、3人のパネルディスカッション形式の講演の第2弾です。
中国での現地法人運営(運営・組織変更・利益配分)に関して、潜在するリスクとその対処方法を、実務、法務、会計税務の観点から解説します。
お申込み、お問合せは info@chasechina.jp (担当:横幕)まで、E-mailでお願い致します。
また、弊社会員様、各講師のお客様は優遇価格をご提供させて頂きますので、その旨、お書き添え下さい。

日時: 2012年6月7日(木) 13:30~16:30 (受付開始13:15)
会場: T’s渋谷フラッグ7階 ROOM 7M
   (東京都渋谷区宇田川町33番6号 TEL:03-5457-7881)
講師:Mizuno Consultancy Holdings代表 水野真澄
   United Achievement 鈴木康伸 会計士
   森浜田松本法律事務所 江口拓哉 弁護士
受講料:一般5,000円/1名様
定員:80人 ※定員になり次第、締め切らせていただきます。


会社組織に関する潜在リスクと点検事項
1.現地法人に潜む諸問題
① 会計帳簿に現れない潜在損失(立替、未収、処預け)、
② 外貨消込残の不一致、保税品の不照合、免税保税輸入設備の不照合
③ 特殊な営業許可の更新リスク、董事等の登記変更漏れ、
2.土地使用権の処分可能性
① 使用中の土地使用権に関する問題(集体土地・無償割当土地使用権による現物出資)
② 珠江デルタ型来料加工廠が使用する土地の問題と継続使用可能性
③ 遊休地の転貸の可否と法的リスク

組織変更に伴う潜在リスクと点検事項
1.持分譲渡

① 持分譲渡の注意点(持分譲渡対価の決済、持分変更時の手続)
② 持分の評価(時価算定方式)と課税の繰り延べ(特殊性税務処理)
③ 持分売買時の潜在リスクの点検方法
2.合弁契約の解消
① 経営期間満了の際の処理(土地使用権・設備等の譲渡、既存商権の譲渡等)
② 合弁解消時に想定されるパートナーとの交渉事項
③ 新しい合弁契約に移行する際の留意点(Framework契約の検討)

日本・中国間の利益配分に関する潜在リスクと点検事項
1.日本に対する利益還元モデルと送金手続

① コミッション、フィー、ロイヤルティ等の送金方法
② 契約書の策定と政府機関での登記
③ 送金に伴う課税と発生しうる課税上の問題点(税務調査・PE課税等)
2.利益配分の適正水準
① 利益配分の適正レベルの考え方
② 移転価格、寄付金認定リスクと対応方法
3.日中間の立替金精算に関する外貨管理と課税上の問題点
① 日中間の立替金決済の外貨管理と対応方法
② 駐在員給与の精算とPE認定



2012年05月13日 流通税改革試行措置のゼロ税率
日本到着。
ちょうど気候がよくほっとする。
昨日は、週末恒例のNNAの原稿書き。
2回続けて、上海市で試行されている流通税改革の増値税ゼロ税率適用公式に付いて解説した。

サービスに対する増値税課税の輸出免税・ゼロ税率に付いては、昨年末の「課税サービスが増値税ゼロ税率及び免税政策を適用することに関する財政部 国家税務総局の通知(財税[2011]131号)」に原則的な考え方が示されている。
具体的な計算方式の公布が予告されていたゼロ税率はさておき、免税措置に付いては、131号を参照すれば考え方が分る筈だが、現時点では、ゼロ税率だけでなく、免税措置も適用されていない。
つまり、131号では、コンサルティング役務の場合は、顧客の場所で輸出に該当するか否かを判定する事が規定されているので、(例えば)日本企業からコンサルティングフィーを受領すれば免税措置が適用されてしかるべきだが、実務上は、所管税務局が、取りあえずは課税取引として計算すべしと指導している。

この状況下、ゼロ税率適用に関する実施規則である、「営業税の増値税への課税変更試行地区において増値税ゼロ税率を適用する課税サービスの税額控除還付管理弁法・暫定(国家税務総局公告2012年第13号)」が、4月5日に公布され、物流業に関してのゼロ税率適用(輸出還付の適用)が始まる環境が整いつつある。
これを機に、ゼロ税率・免税措置、共に適用される事が期待される。

中国ビジネスを長くやっていると、法律が出ても、実際に適用実例を確認するまでは信用できなくなってくる。
疑い深くなったものだと感じるが・・・




2012年05月12日 いかんいかん
最近、ブログの更新頻度が極端に落ちているのと、ご飯の炊き方を失敗して、へこんでいる記事で止まってしまっていたので、親、友人、読者の方など、いろいろな方から心配されてしまった。
いかんいかん。

仕事が順調で、没頭していたらブログ更新に気が回らなかったというのが真相。
ただ、2004年から続けているブログが、こんな感じで止まってしまうのも悲しいので、これから、忙しい時はtwitter式の短文になっても、ともあれ小まめに更新していこうと反省。
取り急ぎ、近況報告まで。



2012年05月03日 気分が乗らない1日
今日はちょっと元気がなくて、外で食事をする気にならず仕事を終えると帰宅。
ただ、そんな時に自炊をすると、米に水を入れ過ぎ(炊飯器を買って初めて分量を失敗)てご飯がぐちゃぐちゃ。
レトルトカレーを適当に選んだら野菜カレーで、肉かと思って食べるとレンコンのシャクシャクいう音が。
メンタルが落ちている時にこういう事があるとめげるよなぁ、と思いながらも、取りあえずブログは更新。
最近、またもや滞り気味だったので・・・

明日は上海移動。
取りあえず、仕事は順調なので、気合を入れて頑張ろう。



2012年04月29日 自炊というほどではないが
炊飯器を買ったのが半年前。
それから、鍋・フライパンと、徐々に増えていき、簡単なものは作るようになった。
今日の昼飯は、ランチョンミート丼とそば。

自炊というほどではなくて、ご飯を炊いた、蕎麦だしを作った(作り置きしてある)、あとは、ランチョンミートを炒めたり目玉焼きを作ったりしただけだが、それなりに楽しい。

夕方久々のボクシングなので、ちょっと炭水化物多め。
野菜はジュースで補給。
休日の平和な一コマ。



2012年04月28日 上海・香港この2日
午後便で上海から香港に移動。
午後2時半出発の筈が、約1時間ディレイ。
おまけに早く着きすぎた事もあり、先週に引き続き、浦東空港で長時間(4時間半)の時間つぶし。
ただ、今回は、ドラゴンエアでラウンジが使えるので、仕事をし、PE本の資料のチェックをしている内に、あっさりと時間が経過した。
ついでに、ラウンジ内の食事もそこそこつまみ満腹に。
そしたら、搭乗時にビジネスクラスにアップグレード。
早く分かっていたら食べなかったのに、と恨めしく思いつつ、機内で食事は取らず。
機内、エアポートエクスプレスでもずっと資料のチェック。

中国PE課税の本は、資料として法律・条約・申告書類等をかなりの分量載せるので(邦訳と原文)、チェックにそれなりの時間と手間がかかる。
また、チェイスチャイナとして初めての図書コード取得申請なども行っており(無事通過)、徐々に盛り上がってきた感がある。

PE本はいつ出るのか、というご質問をかなりの方から頂きましたが、もうしばらくお待ちください。
必ず役に立つ本になる筈です。



ちなみに、昨日は上海で食事をする相手がいなかったので、3時間マッサージをして、その後、焼き鳥屋に行き焼酎を飲みながら、たまたまかかっていた都市伝説の女を最後まで見てしまう。
こんなボーっとしたアフター5もよいか、という感じ。
3時間のマッサージは380元。
もっと安いところはあるが、180分で5,000円なので、日本に比べると、やはり驚くほど安い。




2012年04月27日 香港での数日
一昨日は香港芙蓉会でスピーチ。
小規模な集まりで、中国会(チャイナクラブ)で、会食前に、僕がコンサルティング事業開始までの状況を簡単に話すという、親睦会の延長という感じ。
チャイナクラブで食事をするのは6年ぶりくらいなので懐かしかった。
スピーチでは、僕が商売を始めた時の考え方、
① 情報は、発信するところに集まってくる。
  情報が欲しければ、頭を下げてもらうのではなく、先ず、発信する事だ。
② ギャップを埋める。
  米国にあって日本に無いものを探せば日本でビジネスになる。
  日本にあって中国にないものを探せば中国でビジネスになる。
  人の気持ちはどこでも同じ。便利さを感じればやめられない。
③ 個性を出す。
  自分の強みをしっかりと把握して、セールスポイントにする。
④ 狭い世界から広い世界へ。
  狭いコミュニティでポジションをつかみ、徐々に、大きな場所に出ていく。
  (香港の日本人社会⇒中国の日本人社会⇒日本)
⑤ 北風よりも太陽。
  積極的な営業(コンサルティングのセールス)はしない。
  企業が困った時に、相談を受けやすいような環境・体制を整える。

という点を紹介。
2001年にコンサルティングをはじめ、試行錯誤を繰り返しながらではあったが、この考えで11年間やってきた。
まだまだ頑張る、という点と、(芙蓉会幹事の丸紅に)組織の中で、自分の考えを推し進めてビジネスを開拓した。おそらく他の会社だったら、ここまで自由にやらせてもらえなかったであろうという気持ちからくる感謝を伝えて会食に。
20分程度の簡単なスピーチではあったが、和やかでほのぼのした気分であった。



これは街中の四川料理
話変わって先週末の事。
銅鑼湾の小さな四川料理屋に入ってみた。
辛子鶏丁と紅油抄手を注文。
香港人は、総じて辛い物が好きではないので、美味しい四川料理屋があまりないのだが、まずまずの辛さと味だった。



2012年04月25日 頑張る若者たち
広州到着。
広州交易会でホテルが高い。
普段500~600元で泊まっているホテルが2,000元程度したりする。
数年ぶりに景星ホテルを予約するが、これでも、保証金が必要で、1泊1,000元という料金。
かつて(1980年代)の賑やかさはまったくないが、やはり広州交易会の威光はホテル代に反映されて生きている。

香港からの最終直通者で移動したので、広州到着は夜9時半。
入国手続きを終えて、ホテルにチェックインすると10時。
小雨が降っていて、外に出たくないので、2階のダルマという日本料理屋に行く。
軽いつまみを食べて、ビール1瓶、焼酎お湯割り2杯飲んだら、11時10分で、他の客はいなくなってしまった。
ラストオーダーが10時半だったので、いくらなんでも店から出るべきであろうと思っていたら、一人残った若い店員さん(更に、既に私服に着替えている)が、「もう一杯飲みますか?」と聞く。
「閉店は何時ですか?」と聞くと、「11時だけど(既に10分経過)、必要あれば残るので大丈夫です」というので。言葉に甘えて、勘定を先にしてもらい、皿は全部下げてもらって、1杯だけ酒をもらった。

中国のレストランにも、こんなにやる気のある若者がいるんだなぁと、ちょっと驚く。
そして、1980年代の中国を思い出した。
あの当時、サービス0と言われており、僕自身、1985年の初訪問時にひどい目にはあったが、その中でも、一部、責任感を持った人間がいて、しっかり、+αの仕事をこなしていた。
例えば、上海到着早々の僕が、安ホテル宿泊中に42度の熱を出したら、深夜2時に、ホテルの従業員(おそらく同年代)が、力の出ない僕を抱きかかえるようにして、緊急病院に運んでくれた。
何かお礼をしなくてはと思ったが、「当たり前の事だから要らない」と言っていた
どんな国でも、頑張る人間がいて、その努力の積み重ねが経済の発展を生んでいる。
社会主義中国も、+αの努力をする人間がいて、これだけの発展が生まれたはずだ。
日本は、他国に比べて、+αの努力をする人間の比率が高い(筈だ)から、終戦後、奇跡の復興を遂げたのではないか。
どんなにソフィスケイトされた理論でも、人のやる気という、計量化できない要素を無視しては成り立たない。そして、これが一番重要なポイントであるのは確かだ。
頑張っている人間、若者たちが、世界を良くしていくのだろうし、それは、小さな努力の積み重ねだ。


浦東第2空港のレストランとそこで食べたハンバーガー
話が、少し変わって、21日(土)の上海。
イタリア料理(のはずがハンバーガー屋になっていたが)で時間をつぶしていると、注文システムがうまくいっていないのか、「30分たってもなにも出てこない!」と怒る客がそこかしこに(殆どのデスクの客が怒っている)
店員は全て20代前半と思われるが、男性数名は、へらへらして機能していない。
そんな中、一人、金色に髪を染めた若い女性が、厨房に抗議しまくり八面六臂の活躍をしており、殆どの客が、彼女にクレームしていた。
クレームされる彼女は大変だが、やはり、客は本能的に、「この店では彼女が一番優秀だ」と見抜いていたのであろう。
サービスが悪い(というより機能していない)店だが、なんとなく彼女一人に救われている感があった。





GOOGLEでブログ内検索


プロフィール

水野真澄

Mizuno Consultancy Holdings Ltd代表取締役社長

1963年生まれ。1987年早稲田大学政治経済学部卒業、同年丸紅入社。
本社財務部・経理部、丸紅香港華南有限公司、丸紅のコンサルティング子会社(M&C)の代表取締役社長を経て、2008年8月末に丸紅退職。現職に至る。
中国でビジネスを行う日本企業に対してコンサルティング・ソリューション業務を推進する他、TV出演、執筆等の活動を行っている。

Mizuno Consultancy Holdings(香港)は、傘下に以下の組織を有する。
・水野商務諮詢(上海)有限公司
・水野商務諮詢(広州)有限公司
・Mizuno Consultancy Holdings 日本駐在員事務所
・株式会社チェイスチャイナ(51%出資)

コンサルティングのお問い合わせ
info@mizuno-ch.com

水野真澄へのメッセージ
mizunomasumi@gmail.com

Mizuno Consultancy HldのHP

著書:
<ビジネス書>
● 変わる!加工貿易の新マニュアル(エヌ・エヌ・エー)
● 中国・外貨管理マニュアルQ&A(エヌ・エヌ・エー)
● 新・中国ビジネス投資Q&A(キョーハンブックス)
● 中国保税開発区・倉庫活用実践マニュアル(エヌ・エヌ・エー)
● 管理者のための中国加工貿易マニュアル(エヌ・エヌ・エー)
● 中国ビジネス組織変更・撤退完全マニュアル(明日香出版)
● 中国ビジネス・投資Q&A改訂新版(キョーハンブックス)
● 新・初めての中国ビジネス(エヌ・エヌ・エー)
● 中国ビジネス最新ガイド(エヌ・エヌ・エー)
● 中国ビジネス・会計・税務用語集(キョーハンブックス)
● 中国貿易・流通の開放とビジネス制度改革(エヌ・エヌ・エー)
● 初めての中国ビジネス(エヌ・エヌ・エー)

<一般書>
● 知りたくなくても知っておかなきゃならない中国人のルール(明日香出版)
● 中国ビジネスコンサルタントができるまで(キョーハンブックス)

<共著>
● 中国ビジネス・会計税務用語集改定版(キョーハンブックス)
● 中国華南香港進出マニュアル(日本貿易振興会)
● 中国投資ビジネスガイドブック(エヌ・エヌ・エー)
● 日中貿易必携(日本国際貿易促進協会)

<翻訳>
● 初めての中国ビジネス(中国語版)(エヌ・エヌ・エー)

<DVD>
1日で分かる非居住者課税強化とPE認定
● ゼロからはじめる中国ビジネス進出成功講座(NS総研)

<Eラーニング>
中国ビジネス制度編(チェイスチャイナ)

<Mizuno Consultancy Group>
Mizuno Consultancy Holdings Ltdの子会社、株式会社チェイスチャイナ
中国・ベトナム・日本ビジネス情報・制度解説



<資本提携パートナー>
NAC Global co.,Ltd
香港・中国情報

資本提携パートナーが推進する中国での監査対応改善プラン
監査.COM


記事タイトル一覧

カテゴリ一覧


RSS 1.0My Yahoo!に追加


北京][天津][上海][広州][深セン][香港][トラベル][ビジネス][ゴルフ][エクスプロア中国トラベル]
[上海のホテル] [北京のホテル] [香港のホテル]
Copyright(C) since 1998 Shanghai Explorer
a_12