エクスプロアブログTOPへ TOP > BLOG > 天使の肖像


プロフィール



コメント一覧


RSS 1.0My Yahoo!に追加



2010年09月07日 抱きしめたい!
1:00pmに出版関係の打ち合わせが終わり、JRで上野まで移動しようと思って秋葉原に居た。

上海より「あるもの」を受け取る為に待機指示の着信アリ。

キャッシュを受け取って、上海に持ってくるのだが。。。
まさか銀行振込ってこんなに時間が掛かるとは。。。

オンラインバンキングなど、即座に反映されるからそれが当たり前だと思っていると、窓口での高額送金は時間が掛かる。

何かと。。。
上海と東京のやりとりと指示を待っていた。
東京のスタッフが「振り込みました!」と連絡があり、入金確認が出来たのは45分後である。

その時点で2:50pm。


うーん。
どう考えても5:00pmのフライトには間に合わない。

京成スカイライナーは上野から41分となった。
最高時速160km。

だが、到着したのは4:21pm。

諦めて、他の便を探そうとしたのだが。。。

「中畑様ですか?ANAスカイポーターサービスの方よりご連絡がお待ち申し上げておりました」

ん?
ああ。
日本で預けていた荷物を上海に持って行こうと思い、空港まで運んで貰っていた。

そういうわけで、なんと時間を過ぎているのだが、中国東方航空の代理運営であるJALの地上職員の美女3人の連携により、乗れるようにしてくれた。

ああ。
この女性たちはハグしてあげたい。
きっと向こうはちっとも思っていないだろうが。

そのあと、搭乗口まで1人の職員の人が一緒に来てくれる。

「荷物、重たくないですか?ひとつお持ちしましょうか?」

恋してしまいそうな瞬間であった?!
飛行機に乗り込む際には、本当に胸がキューンとなる。

ああ。
こういうラッキーとハッピーと偶然が結びつくと心って揺らぐな。。。


・・・とちょっぴりせつない思い、乗り込む飛行機。

隣の席は若く美人であった。
会話の弾んだ3時間のフライトについてはまた次回。。。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月06日 アノ頃の僕。
1999年、29歳、ベンチャービジネスまっ只中の話

<そのとき>
考えていた事
そして願っていた事
狙っていた事


当時は資金力があるうちに優秀なブレーンを集め、チームの力を高めておきたいと思っていた。



2010年、40歳、新規事業プロジェクトまっ只中の話

<きづいたこと>
当時、考えていた事を期待されている
そして願っていた事をやらなくてはならない
狙っていた事の成果は云わずともわかるだろう



現在、資金力があるうちに優秀なブレーンを集め、チームの力を高めておきたいと思っているリーダーがいる。
とても強力なカリスマ性を放つ人だ。

アノ頃の僕が。。。
出来なかった事がもしかしたら出来るかも知れない。




中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月05日 間違い電話





10:18am
亀田興毅似のナイスガイ、池ちゃんからDoCoMoのケータイに着信。
ちょうど、浦東空港に向かおうと、オフィスを出るところであった。

僕に掛けるつもりではなかったようだ。

短い時間ではあったが、人生最高の旅であったこと。
素晴らしい体験をした事など、イキイキした様子が伝わって来た。
忙しく、仕事にのめり込んで行く中で、少し忘れかけていた”余裕”のようなものを思い出させてくれた。

ゆっくり&じっくり行けば良いと思う。


渋谷にて。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月05日 業務終了
今日も長い一日が終わった。
本日から東京に2泊の強行出張。

その準備日であったのだが、、、
なぜか、やっぱり忙しい人達は土曜も仕事をしている上海である。
東京のパートナーも、本当に儲かっている人は、土日も夜も昼も無く働いている。

産業革命当時。
約160年前には、労働者は1日18時間という過酷な状況であった。
子女の規定も無く、マルクスの資本論に依れば、労働者の休息とは、「剰余価値の再構成」である。
つまり、寝たら翌日、生産に携わる人達が利益を産み出してくれますよ!
ということだ。

比較的、解りやすい本がある。
池上彰の講義の時間 高校生からわかる「資本論」


モノが行き渡った社会
過剰なコストダウン
生産効率化

ピーター・F・ドラッガーは、ネクスト・ソサエティ の中で、すべての生産に携わる世界の人口が30%を超える現代社会は、これを10%以下にして、知的労働へシフトしなくてはならない。としている。

知的労働者とはソフトウェアを産み出すクリエイティブ産業である。
具体的には、科学技術、建築、デザイン、教育、アート、エンタテイメントなどの仕事に従事している人々を指している。



そう。
不況のせいばかりではなく、経済的にシフトが必要なのである。

今日から、明日から、
「私は知的労働者になります」
というのは難しい。

が。
今日から、明日から、
「私は知識を身につけます」
ということは出来ない事ではない。

若いなら。
将来ということで、長く見据える時間もあるだろう。

僕のように。。。
中年って歳だって、1冊の本で知識は増えるから生き方の選択肢は増えるであろう。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月04日 デキる人は(今も)働いている
あ。
俺?
ちゃうちゃう。
今もオフィスに要るけど・・・

今日はモヤモヤの一日。
日付変わって本日提出の東京のパートナーとのミーティング資料。

書かなきゃ。。。
と。
3日の午前中から思っていて、結局は何も出来ていない。

新しいWebプロジェクトのネーミング&ドメイン案。
関係者5名に1人=2案をお願いしたが。。。

皆、忙しいようで。(汗)

とりあえず、これだけ考えてから今日は寝ようと思っている。


午前1:30
電話が鳴る。

オフィス
まだ人がわさわさしている。

ここ上海でも軽っ〜く「億」を稼ぐ人達はホントに良く働いている。


明日
東京で逢う人たちもワーカーホリックに近い。

20:00 メシを食いながらミーティング
22:00 東京の某ITベンチャーの社長サンと飲み。来年株式公開らしい。おごり確定だろうっ!

今、刺激ある人に囲まれている反面。。。
「東京来るんでしょ?ねぇ、聞いて。。。」
という淑女達とも。。。開放してもらえるだろうか?
とにかく飲むんだよな。。。アイツら。

めんどくさいこと=(恋愛)とかじゃねーよな?
めんどくさいので、そういう女子をまとめて&束ねて*集めて逢ってみようかと思ってる。
でないとミイラ取りがミイラになってしまうかも知れないので。。。

とにかく。
今は仕事バリバリやる人達の現場に戻って来た。




まだ、、、
カラダが慣れないし、カラダ以上にアタマがついていかない。
知識の引き出しが追っ付かないことが多々ある。
とりあえず。
Amazonで最新の洋書を2冊頼んだ。
ダニエル・ピンクと、ソーシャルメディア関連の本。。。

ついでに、やまぐちりこのDVDと一緒に。
↑こっちはシャレ以外の何者でもないのだが。。。

話を戻すと、Energyをっ!貰うには、そーいうグループワークの中に入っていないと難しいだろうし、入っていれば付いて行けなくてはならない。
上海に来て、僕もなかなかうまく行かなかったことが多い。(というか、様々なトラブルが現在進行形である)


ちょっと前には、
負のスパイラルの渦中に居るのか?

などとよくもまぁ、科学的根拠の無いことを考えていたのだが、仕事だけはバンバン来るようになって改めて思えば、自分の行動や思考について、うまくいかない流れの原因があったと思う。


さて。
そのうまく抜け出せていない東京メンバーたちには上手く伝えられるだろうか?


とにかく。。。
こんな時間まで仕事をさせてくれる事に今は感謝!
そして、その人達の魅力的な仕事術もちょーっと盗んで行こう。。。


中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月03日 サイケデリックドラッグ
クリエイティブには、ジェネレーターが必要である。
LSDという合法麻薬は、かつて法規制対象外であった。
多くのアメリカ西海岸で誕生した画期的であり、今も継承されているコンピュータの基礎技術には、どれだけ役に立ったことだろう。

1年も前の記事だが、おもしろいものを発見した。
LSDの父、アルバート・ホフマンがスティーブ・ジョブズに送ったものだ。

記事リンク

ホフマン博士の100歳の誕生日に記念すべき行事として、LSD発見やその効果など、日本語字幕入りの映像がある。


そもそも、向精神安定効果の高い薬は、その成分構造がLSDと酷似している。
マジックマッシュルームの主成分であるシロシビンは医療用麻酔薬として用いられるし、米国では鎮痛治療に使用されている例もある。
覚せい剤のアンフェタミンは、風邪薬に含まれる。
そして200年も前から用いているモルヒネ。。。

社会的な正義と倫理の概念からとても厳しい入手制限が行われている。
乱用すれば当然に宜しくないし、全て血管膨張と興奮作用があり人体に強い影響を及ぼす。





僕は取り立ててジャンキーでもなければ、違法なドラッグなどは決してやっていない。

で。
なんでこんな話をするのか?
というと、

ビジネスの現場では、ぶっ飛んだクリエイティブセンスが求められ、そして自分もそれは常に欲しいと思う。

・・・のだが、外的なドラッグの服用は強く、肉体を傷つけるし第一、フェアではない。


ナチュラルハイ。

脳内物質の分泌制御をある程度、自分の意志で行う、ブレインコントロールにより果たせる。
だから、安定的ではないが、とりあえず仕事をするのに必要な精神状態のセルフコントロールが行える。
自分の体内から分泌するものであるので、自制範囲内である。
合法or違法以前の問題で、すべての人の喜怒哀楽のコントロールに関与する脳内ホルモンの話だ。

が。

ここ最近、群発頭痛に悩まされている。比較的珍しい病気だ。
群発地震のようにこの1ヶ月以上、激しい頭痛と貧血で倒れるような急激な疲労感で自分の意志に関わらず、意識を消失してしまう。
ついでにメニエール症状(回転性めまい)もひどい。
ありとあらゆる鎮痛剤は毎日尋常じゃない量を服用しているのだが、、、
変わりに心臓が弱る。元々右心房が弱いのでそこに負担が集中する。
だから、強心剤を飲む。

なんとも悪循環である。
こうなると、ブレインコントロールはすこぶる効率が悪くなる。

起きている間の状態を最良に保つ為に、とりたてて約束が無ければ、規則正しい生活も、健康的な食生活も無視して、思考状態を優先した生活になる。

アタマが痛ければ寝る。
気分が乗らなければ何もしない。
最良の思考状態から産み出されたアイディアで無ければ、どのみちたいした価値が無いのだ。

クリエイティブな仕事をする人には肉体と比例して脳の酷使状況が著しいので、そのような神経疾患の状態に陥ることが多いのかも知れない。
その為にある国で合法な服用薬も、中国に持ち込むことができないので困ってしまう。
特に常用していたモルヒネ錠剤が手に入らないことで、常に画鋲を踏んづけているような鋭い痛みが膝にある。
それも原因となり、こめかみあたりは物理的に頭蓋骨が割れていると思う程痛い。


重ねて云うのだが、非合法な麻薬の悪用、流用の話ではない。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月02日 止せば良いのに。。。
昨日の午後、友達から電話があった。

「借りた靴を返したい」


諸々、企画が立て込んでいる。
クライアント案件の中で、日本の上場企業との提携案についてプロセスを練っていることもあり、昼に悪友Tから云われたことはすっかり忘れていた。

「台風だから早く帰った方が良い」


そんなことはすっかり忘れて、晩飯の約束をする事に。
場所は彼の家の中間地点あたりで、陜西南路駅で待ち合わせ。
長楽路、新錦江酒店向かいのそば処 萬蔵へ行こうということになった。

オフィスを出たようとしたときに、ようやく雨の事を思い出した。
MacBook Proとミランダ センソレックスII+絞り羽根の分解清掃を終えたばかりの135mm F3.5、その他濡れては困るものをビニール袋に入れてから鞄の中へ。。。


オフィスの外にでたときは、”強い雨”が振って居た。
それほど派手にも濡れず、行けるかな?

と思ったのもつかの間。


地鉄10号線で1駅、1号線と駅名は同じだが、えらく離れた場所から地上に出る。
雨じゃなければなんてことなかったのだろうが、濡れないように荷物に気を配り、傘の中心に鞄が来るようにするので、自分はすっかりびしょ濡れ。
交差点付近では通過する車は、水たまりを肩の高さまで巻き上げる。

洗濯して。
脱水していないような状態の服を着ているようだ。


とりあえず、年上の特権とネタ的に八つ当たり発言。
「何でこんな日に返しに来るんだよー!」


止せば良いのにこんな日に。
そして、安易に想像出来る通り、帰りのタクシーを拾うのも一苦労だった。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月02日 起業家と名乗るは詐欺師
僕自身、高校を出てしばらくは海外。
日本に帰って、また海外。
23歳のとき、日本に戻り、社会人として日本語の不自由さを痛感する。

ニホンゴと言うのはとにもかくにも都合の悪い言葉や曖昧な表現を好む際、カタカナに置き換えてしまう。
また、元来の日本語には無い言葉を何とも曖昧な言葉に振り返ることも多い。


『起業家』

そのように名乗る実績なき人々。。。
アントレプレナー『entrepreneur』とは、フランス語のアントレプルナールの英語読みである。
(特に大きな事業の)企業家、起業家、そして請負人(contractor)興行主、座元という意味だ。

つまり、投資家の資本をビジネスで増やし、リターンをすることが役割なのだ。だから、僕のようにビジネスに失敗した人間はその称号は使えないのである。
また、自営業者もオーナー企業も起業家とは違う。


もっと論外な話をすれば、多額の借金を抱えていることを隠して、実績なき投資プランを説くことも違う。
左前で青色吐息のビジネスに金が必要なのに投資プランを説くことも違う。
合弁会社設立し、わずか1月半で資金を使い果たす事も違う。


ビジネスとは契約に基づき、不確定な要素が多いながらきちんとやれる人がそういう職業であるべきだし、そうでないのであれば、自分で損するのはイヤだが、人の金なら貰った金も同然とでも思っているのか?
それは詐欺行為と変わらないのである。

ビジネスは博打や占いでは無いのだ。
シビアでリアルで実現性が無くてはならない。
それがビジネスマンとしての腕前なのだから。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月01日 2日午前1時より
Appleが、2日午前1時(中国時間)にて、新たな発表を行う。
毎年、9月はiPodの発表をして来たので、その関連だと思われるが、クリスマス商戦に向けて、Apple TVなどの発表の可能性もあるだろう。。。

本家のサイトではストリーミングで発表が見られるとの事。。。
英語だろうけど。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?



2010年09月01日 香港人ビジネスマンについて
僕が社会人になって、一番最初のボスは香港からアメリカに移民した、いわゆる華僑であった。
ちいさな中華料理屋を営んでおり、そこに住み込みで働いていた。割り箸や調味料などの倉庫の一角に4つある2段ベッドの1つだけが自分のスペースであった。

その後、日本に戻り、5年程サラリーマンをしたのだが、うち4年は英語を使う仕事や、外資系のクライアントを主に取り扱う仕事、またはベンチャー企業として、国際的な常識感覚を持ち合わせている企業であった。

1995年より日本と香港へ会社設立。
日本もそれなりにまとまった仕事が得られて忙しく、1996年以降からは行ったり来たりという状態ではあった。

1999年に新しく技術とサービスそして、自分たちで製品を創るベンチャービジネスを始める。
すぐに香港資本が大きく入り、経営統括は香港へ移した。

僕にビジネスを教えてくれたのは全て香港人であった。


2008年よりアニキ分を頼りに上海に来た。
この人とは香港に行ったばかりの頃に知り合い、15年の付き合いだ。
そして現在、上海に居るわけだが、、、

やはり僕は香港に縁がある。
今、マーケティングに関して話を詰めている2社共に香港企業である。
トップはどちらも香港人。

香港では、親しくさせて戴いた日本人の方や、出資者やお客さんを紹介してくれた方もいるが、付き合い人口の中では10%未満である。
日常的な生活にしても、仕事をするにしても、香港人か欧米人とやってきた。

僕自身の実績は香港に長く居て、ごく限られている業界の話ではあるので、実績や評判は狭いコミュニティーの中で評価をされている。(ので仕事が来るのだと思う)

「日本の最大手のとある会社に商品を売り込みたい」
「ある地域(国)で競争相手を圧倒したい」
「世界の誰も為し得ない特別な製品技術を開発したい」

そんな簡単ではないことを、ひとつひとつやってきた。
実力社会であるから、香港は容赦ない。
だが、この中華圏でありながら長きに渡る英国支配下の特別な地域は、特別に能力が高い人間ということではなく、常に国際標準的にものごとを考えられる人間が評価される。

コモンセンスである。


僕自身、確かに様々な分野に於ける知識量は多いが、自分が取り立てて優秀だとは思っていない。
それにマーケティングの世界に於いては、成果というものは個人の実力ということではなく、ものごとを予測し、範囲を定めて、それに従った結果がその範囲の中に収まっているというだけである。
人工知能のAIというものがあるが、完全に人力で行うのでHI(Human Interigent)というところである。

もちろん、マーケッターの仕事とは、数あるバリエーションプランから、どのような手順と構造でビジネスを行うか?
とても重大で能力を問われる部分もある。まぁ、その中に入れば僕は10人並みということだ。

だが、マーケティングとは、チームワークである。
プロジェクトのために集まったメンバーの国籍は様々である。
僕は同じ中華圏とはいえ、居住地を大きく換えたわけだが、、、
再び過去に仕事をしたことのある人と、また上海で「またやろう!」と誘ってくれる。


ビジネスに於いて、全ての面でやりやすいというのが僕にとっての香港人だ。

中国関連ブログランキングへ

ランキング参加中!!
ねぇ。たまにはぽちっとしてみない?





記事タイトル一覧


カテゴリ一覧


[エクスプロア上海] [エクスプロア中国トラベル] [エクスプロア中国ビジネス]

Copyright(C) since 1998 Shanghai Explorer
x_12