ここは同里のもう1つ堂「嘉蔭堂」です。
この「嘉蔭堂」はもともと愛国詩人「柳亜子」先生のお宅ですが、今は観光名所になりました。
「嘉蔭堂」の正門は江南地区で有名な石門のスタイルである「石庫門」です。
「嘉蔭堂」には清の時代の家具がたくさんあってとても綺麗です。そして、1922年で作られたので、清の晩期ですので、窓とか、掛け軸とか、全部近代化のガラスを使いました。
このようなドアは昔の時、全部彫刻などが入った透かし窓で、ガラスがないです。
時間に連れて、洋風化のガラスが庶民の生活に入りましたが、ガラスがだんだん私たちの生活に出てきました。
「嘉蔭堂」の持ち主「柳亜子」先生は書道が大好きですから、家にどこでも柳亜子先生の筆肉が見えます。
残念なのは、観光客のせいで、この拓本の見本はもう破損されました。
中国の文物を保護する意識はまだ出来ませんね~
これから頑張らなくちゃ~~
青年旅行社主催
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